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リーグ展望 (9) α2:ファンタスティックリーグ

α2:ファンタスティックリーグ
チーム名試合勝率
18霞ヶ原ファンタスティック590359230139.5 0.609 35.5
24佐治パワーレンジャーズ590351239048.0 0.594 36.3
58アバオアクー香芝590302288097.0 0.511 41.2
62奈良スタッグス5902972930102.0 0.503 41.7
100米原ギャラクシーエンジェルズ5902373530162.0 0.401 47.7
104赤坂キリド5902323571166.5 0.393 48.2
総当り対戦評価

霞が原と佐治以外は並かそれ以下ということでおいしいリーグだったのだが、奈良Sが新たなステージに到達したことで状況一変。40勝組が3チーム並ぶことになり、他が普通に勝つだけで激しく脅威。

霞ヶ原ファンタスティック

各分野ともトップ級ではないものの、チームとしてのまとまりは群を抜く完成度。ただ、投手の次世代が心配。まだ使える投手でも容赦なくリストラする必要があるかも。うまく戦力を維持できればそのうちファイナルも勝てるだろう。

佐治パワーレンジャーズ

なぜか冠をとってない芋の大将。え? どうしてどうして? 適当にやってれば自然に勝てる腹立たしいチームなので、データも見ずに評価放置。あと88勝で439勝。ヘイヘイホー

アバオアクー香芝

防御力に難がありすぎ。通常は守備が低すぎて…というパターンだが、ここは投手が原因。能力値は並だが、完投が低すぎて汎用性が全くない。例えばだが、採用・ポイント振り時に先発・中継ぎと職種を分けず、全て先発前提で考えるとよくなると思う。あと、右の足長特化は率を稼ぎにくいので指数が上がらない。野手は左右で振り方を変えるといいかも。

奈良スタッグス

これを人はなんと呼ぶ、覚醒と呼ぶ。341時点では普通のチームという評価を一歩も出ないが、342に成長爆発、総合52点のB評価から、総合8位の千歳に次ぐ62点のA評価に。まさにファンタスティック。

米原ギャラクシーエンジェルズ

いい選手はいいが、悪い選手が悪いため上へ行けない。獲得選手の自分基準を見直し、悪くなるであろう選手を獲らなければ自然と強くなりそう。ドラフトでは打てる二遊がまず狙い目。上位への嫌がらせと自分の底上げで一石二鳥。

赤坂キリド

この戦力で6巡目はひどい。引いた霞ヶ原がかわいそうである。まともな守備さえ用意できればいつでも勝てそうな雰囲気。とりあえず守備C以下の二遊は殺して川に投げ込むべし。投手の並び順に疑問があるが、完D先発6を見るに、わざとなのだろう。

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