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成長衰退っぷり→キングサーモンリーグ354-356

網走が成長しないッス。全然ッス。鳴門ばっか成長してる気がするッス。でも実態は少し違ったッス。

以下のデータは全てParameterCheckerTree(Kachiさんツール)で生成したもの、またはその加工品ッス。数年ぶりに使わせてもらったッス。

354-355 成長

  • 「鳴門ファルコンズの上昇数 野手 23 箇所、投手 14 箇所、計 37 箇所」
  • 「赤坂キリドの上昇数 野手 14 箇所、投手 10 箇所、計 24 箇所」
  • 「西品川ハウスダンサーズの上昇数 野手 6 箇所、投手 4 箇所、計 10 箇所」
  • 「網走プリズナーズの上昇数 野手 4 箇所、投手 4 箇所、計 8 箇所」
  • 「千歳キングサーモンズの上昇数 野手 12 箇所、投手 8 箇所、計 20 箇所」
  • 「有田オレンジサンズの上昇数 野手 11 箇所、投手 6 箇所、計 17 箇所」

355-356 成長

  • 「鳴門ファルコンズの上昇数 野手 10 箇所、投手 15 箇所、計 25 箇所」
  • 「赤坂キリドの上昇数 野手 17 箇所、投手 11 箇所、計 28 箇所」
  • 「西品川ハウスダンサーズの上昇数 野手 5 箇所、投手 10 箇所、計 15 箇所」
  • 「網走プリズナーズの上昇数 野手 9 箇所、投手 2 箇所、計 11 箇所」
  • 「千歳キングサーモンズの上昇数 野手 6 箇所、投手 11 箇所、計 17 箇所」
  • 「有田オレンジサンズの上昇数 野手 10 箇所、投手 6 箇所、計 16 箇所」

355-356 衰退

  • 「鳴門ファルコンズの低下数 野手 10 箇所、投手 20 箇所、計 30 箇所」
  • 「赤坂キリドの低下数 野手 4 箇所、投手 9 箇所、計 13 箇所」
  • 「西品川ハウスダンサーズの低下数 野手 14 箇所、投手 13 箇所、計 27 箇所」
  • 「網走プリズナーズの低下数 野手 3 箇所、投手 18 箇所、計 21 箇所」
  • 「千歳キングサーモンズの低下数 野手 8 箇所、投手 9 箇所、計 17 箇所」
  • 「有田オレンジサンズの低下数 野手 5 箇所、投手 24 箇所、計 29 箇所」

354-355 衰退

  • 「鳴門ファルコンズの低下数 野手 6 箇所、投手 9 箇所、計 15 箇所」
  • 「赤坂キリドの低下数 野手 9 箇所、投手 6 箇所、計 15 箇所」
  • 「西品川ハウスダンサーズの低下数 野手 14 箇所、投手 14 箇所、計 28 箇所」
  • 「網走プリズナーズの低下数 野手 15 箇所、投手 8 箇所、計 23 箇所」
  • 「千歳キングサーモンズの低下数 野手 10 箇所、投手 10 箇所、計 20 箇所」
  • 「有田オレンジサンズの低下数 野手 5 箇所、投手 14 箇所、計 19 箇所」

で、まあ、合計するとこうなるッス。

354-356 衰退成長っぷり

  • 鳴門ファルコンズ 野手 +17 箇所、投手 +-0 箇所、計 +17 箇所
  • 赤坂キリド 野手 +18 箇所、投手 +6 箇所、計 +24 箇所
  • 西品川ハウスダンサーズ 野手 -17 箇所、投手 -13 箇所、計 -30 箇所
  • 網走プリズナーズ 野手 -5 箇所、投手 -20 箇所、計 -25 箇所
  • 千歳キングサーモンズ 野手 +-0 箇所、投手 +-0 箇所、計 +-0 箇所
  • 有田オレンジサンズ 野手 +11 箇所、投手 -26 箇所、計 -15 箇所

鳴門より赤坂の方が伸びてるッス。網走より西品川の方が悲惨ッス。しかし、これは実績も長打も同じ価値で扱っているッス。成長箇所別に見るとまた違うッス。

354-356 衰退成長っぷり詳細 (野手)

チーム名捕手一塁二塁三塁遊撃外野実績スタミナ巧打長打信頼対左合計
鳴門ファルコンズ101130-31-142125017
赤坂キリド2-121301-1461-1-12018
西品川ハウスダンサーズ0-1-10-1-2-6-313-3-1-2-10-17
網走プリズナーズ0-100-1-1-51-2411-2-11-5
千歳キングサーモンズ1-1-1-1-20-6164-20-1200
有田オレンジサンズ011001-11112112011

遊撃+3がまぶしいッス。やっぱり鳴門が一番いいところを伸ばしてるッス。

354-356 衰退成長っぷり詳細 (投手)

チーム名球速切れ制球安定球質技術完投回復合計
鳴門ファルコンズ-250105-6-30
赤坂キリド-40-10-34376
西品川ハウスダンサーズ-5-21-2-401-2-13
網走プリズナーズ-5-3-2-6-32-1-2-20
千歳キングサーモンズ211-100-2-10
有田オレンジサンズ-9-2-2-4-63-5-1-26

このリーグ、投手に優しくないッス。

もっとも、移籍や新人は数に含まれないので、これはリーグ内の力関係の上下を表す数字とは必ずしも言えないッス。チームごとの傾向はこんなかんじ、といったところッス。鳴門・赤坂は勢いがあり、西品川・網走は失速気味ということは分かるッス。

コメント:2

ふぃお 07-05-09 (水) 14:31

ウチは若いチームですし、移籍も少ないからこれくらい伸びてもらわないと困ります。
ちなみに戦力的には去年より落ちてるはず。風見智っていうボーナスを使い終えましたので。
二匹目のドジョウ、今季は捕まえられませんでしたが、常に狙っておりますよ(笑)

kyouso 07-05-10 (木) 12:34

今年はウチがいい目が出たので勝っちゃいましたけど、現時点では鳴門がリーグ1の戦力だと思いますし、350年代後半も伸びしろが大きい分だけ鳴門が最有力、のはず。
今一番怖いのは最後まで持ちそうな赤坂の監督。
今回のリーグは5年間で優勝5チームとワケワカラン状態でしたが、レベル高いので総当りは有利ですね。たぶん360勝くらいが冠圏内なので、鳴門もまだ可能性は残っています。目指せ冠輩出最多リーグ。
前に予想してたキングサーモンリーグ(とコスタデルソルリーグ)
http://www.kyouso.com/blog/2007/02/28/001653.html
キングサーモンは千歳の不調以外は合ってるかんじ。
コスタデルソルは自分のせいでかなり外れてました。

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