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363年度結果

網走だけです。他2チームとIBF、NBPB、MLBは生命維持モード。ShiFTが募集してたけど迷ってるうちに埋まってしまった。残念。

網走プリズナーズ

なんとか優勝。

   チーム名         試合  勝  負  分 ゲーム差  勝率 得点 失点  打率 防御率 本打 盗塁
 網走プリズナーズ             160 103  57   0    0.0  .643  826  509  .256   3.11  238  220
 船橋レッドギャンブラー       160  98  62   0    5.0  .612  887  745  .270   4.49  259  256
 種子島ロケッツ               160  92  68   0   11.0  .575  801  743  .250   4.54  299   98
 柏グラスプリズン             160  79  80   1   23.5  .496  681  666  .244   4.00  155  264
 アバオアクー香芝             160  72  88   0   31.0  .450  593  755  .229   4.61  191  124
 幕張クレイジーカクタス       160  62  97   1   40.5  .389  479  582  .203   3.56  141  114

総当たりもヨットマスター相手に快勝。結構強いぞプリズナーリーグ。山科の二塁全休と浜芦屋の大失速に助けられたとは思いますが、それでもココ相手に快勝できたのは大きい。

網走プリズナーズ        6→7     41勝19敗0分
船橋レッドギャンブラー  37→31   41勝19敗0分
種子島ロケッツ          105→102 34勝26敗0分
柏グラスプリズン        76→74   36勝24敗0分
アバオアクー香芝        85→88   31勝29敗0分
幕張クレイジーカクタス  54→55   24勝36敗0分

でも順位下がったし(笑) どんだけ厳しいっつーの。

ここまでの3年間は網走の2勝、船橋の1勝とまずまずのスタート。今年は勝つ気が薄かったので、ツキで勝たせてもらいました。

なんでかって、今年の網走のデータを見れば分かりますが、投手の平均年齢が24-5歳くらいなんです。上から3人が34、30、26歳。まあ、若さを言えば船橋は網走より若いし30歳以上はいないのでアレですが。今年は総当たりは35勝できればいいやと思ってましたし、先に備え若手投手を多く入れて育てる方針でした。でも船橋も育成中だったと。上手く育ってもらって、総当たり5位以内を目指したいです。船橋もここはリキ入れて冠を目指してほしいと思います。網走の総当たりをアシストするために!(笑)。

これだけだと誰の役にも立たない記事なので、プリズナーリーグの平均年齢を調べました。レンタルが多いチームは正確とはいえないけど、そんなん見分けられないので無視。二軍と外人は省いてます。

チーム名野手投手
船橋27.624.2
網走28.324.7
種子島27.826.6
柏GP28.628.8
幕張28.829.3
香芝29.827.0

平均より30歳以上(ピークアウト)の割合を出した方が有意なデータだったかも。明らかに網走・船橋の投手が若すぎ。野手は思ったより大差ないですが、船橋はどっちも若い。怖いですね。種子島も不気味です。

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