自分の言ってることがオカルトかそうでないか判断できない。売り場で違いはあるよね?
仮に0.1ユニットしか売れない売り場と、1ユニット売れる売り場があったとしたら、前者の売り場では0.1枚、後者の売り場では1枚の当たりが出ると期待できますよね。当選番号は売り終わってから決めるといったって、前者の売り場は空くじを引くハメになる可能性が後者の売り場より高いですよね。後者の売り場なら、少なくとも買った人の中から当選者は出るわけですよね。
だから当選確率はどこで買ったって一緒でも、適当な駅前の宝くじ売り場(ていうか簡易住宅?)で買うより、有楽町の並んで買うような売り場の方が期待できますよね?
文章の意味がよくわからないのですが(実は何かのネタなのか?わからないのでマジレス)、抽選の時に売れ残ったクジに当選が行かないように操作してるんじゃないかってことでしょうか?
どうやら、そんな操作はしてないらしいです。
(売れ残りを回収して、データベース化はしてるらしいですが、そこに高額の当たりが行っても無効になるだけで、やり直しとかはしないようです。まぁ低額のとか避けようがないですし)
なので、高額当選が売れ残ったクジの中にある可能性があるはずです。(毎年、高額当選を「受け取りに来てない」ひとの多さはそのせいもあるんじゃないかと)
そんなわけで、どこで買っても同じだと思います。
> 抽選の時に売れ残ったクジに当選が行かないように操作してるんじゃないか
やるとしても、売れたクジの番号を控えておくDBやシステム、入力する人の人件費とか考えると、膨大な費用になりそうですね。
すいません、説明がアホでした、っていうか説明でもなんでもなくて、いわば教えてgooと同レベルでした。
条件
・x組の0000から9999の1万枚のクジに当たりが1枚だけある
・xは0と1の2組。全2万枚で当たりは1万枚毎に2枚。
・店A1~店A10では、0組の1/10、1000枚ずつを販売して、完売する
・店Bでは、1組の1万枚全てを販売して、完売する
※後付け条件だけど、クジは1枚(あるいは1販売単位)しか買わないとする
のとき、
・店A1~A10のどれかで買う場合、当たりなしのクジを買っちゃう確率が9/10じゃね? 当選率は変わらないけど、店Bで買った方がよくね? でも当選番号は後決めなんだから、常識的に考えればどこで買っても同じだよな…いやでも…いやしかし…。
という話でした。先に番号が決まってるんなら店Bで買いますけど、これもどうか分からないくらい混乱してます。あるいは店Bまで行くのにかかる電車賃と時間がどうとか…当たりが大きいんだから関係ないですよね。
この説明でいいのか不安。
最後になりましたが、操作については参考になりました。売れ残ったやつって、販売店にズルの余地がないよう厳しく回収するんでしょうね。だから販売終了から当選発表までに結構間があるのか。
どっちも一緒だよ(笑)。気分だけの問題。
仮に店Bが得だとして、実は店Bが10人のおばちゃんが1000枚ずつ売ってたとしても、店Bが得なん?って話。
あるいは、店Bが実は100人のおばちゃんが100枚ずつ売っても、店Bの方が得なん?って話。
どっちで買っても乱数で決まる限りは期待値は一緒です。
いやもう気になって気になって、おかげで買おうと思ったら躊躇なく駅前で買えるようになりました(笑)。ありがとうございました。
買うとしても10枚だけど…。
店A#にあたりクジは期待値0.1枚で、店Bには期待値1枚。
店A#で買う場合、そこで売る1000枚のうちの0.1枚を引き当てる可能性は10000分の1。
店Bで買う場合、そこで売る10000枚のうちの1枚を引き当てる可能性は10000分の1。
なので、同じです。
ただ、「自分の買った店に当たりがあった」という、一次選考(当たりがある店で買う)を通過した感、別名、惜しかった、は店Bの方が味わえますね。もう、感情の問題ですが。
ただ、店Bは二次選考(店にある当たりを引き当てる)の難易度が上がるので、一次、二次をあわせると、結果は結局一緒という事になります。
分かりやすい説明をありがとうございます。ここまでやってもらったら、もう買わないわけにいきませんね。
私にはあんまりないですが、抽選日までのワクワクを買っている人の場合は店Bで買う方がいいんだなと思いました。
有楽町だの新橋だので「1等が何本」って売り文句出てるの見ると「商売としては巧いよな」と思うおいら(笑)
そういうのに引っかかった口ですまん(涙)