たしか何年か前の7月22日も日食だったような気がします、って前にも書いたようが気がします。
太陽の撮影なんて何年振りか分からないくらい振りなので、本番前に練習したかったのですが、できませんでした。曇りすぎ。雨降りすぎ。ぶっつけは嫌だなあ。露出とかそういうの、全然覚えてない。リレーレンズ(最近は拡大撮影法?)ならカメラの測光を当てにしてよかったんだったような、そうでもなかったような。適正っぽい露出の前後で何枚か撮るんだったような、そうでなかったような。まじ覚えてねー
別に遠征するわけじゃないです。フツーに自宅で部分日食を見ます。
いくら国内っつったって、あんな辺鄙なところじゃ外国のが行きやすいんじゃないのか。とりあえず日本人基準で奇麗なトイレと医者がいない場所には行きたくない。自分が嫌なのが一番ですが、他人にも迷惑がかかる。日食ってレベルじゃねーぞ!
でも1回くらいは怪奇、もとい皆既日食を見てみたいものです。
おやくそくですが、太陽を双眼鏡とか望遠鏡で直接見るなよ! 絶対見るなよ!
日食用グラスとかあっても、それを双眼鏡や望遠鏡の前や後ろにかざして見るとか、やめろよ! 絶対やめろよ!
いっぺん虫眼鏡で実験してみるといいです。燃えるから。 カメラなら壊れるだけで済むけど、目はムスカになる。
そういや、昔の天文本に載ってた「白黒フィルムの感光部分」や「ガラスにローソクのススをつけたもの」は、今ではダメらしいですね。紫外線がどうとかなんとか。視力が落ちたの、それのせいか! 謝罪と賠償を(ry
白黒フィルムはちゃんと露光現像したやつを重ねて使えば、ずっと見るとかじゃなければいけるんですけどね。まぁ、カラーのはダメだし、条件があってめんどくさいので禁止って書いてるんでしょうね。(ガラスにすすは、職人クラス(?)以外はどうしてもムラができるのでお奨めできない)
その前に雨降りそうなんですが(涙)
なるほど、それ使おうかな(笑)
白黒フィルムで特定条件を満たせばOK→白黒なんてコンビニで売ってない、カラーでもフィルムだから同じだろう→露光現像? よくわからんがフィルム引っ張り出して使えなくすればOKだろう→おおー欠けてる欠けてるー(10分経過)→目がー! 目がー!→どうしてくれる!
こうなるのがめんどいから禁止って書いてるんですね、分かりました。安全基準は民度次第なだ。
ガラスはン10年前に作ってみて、うまく作れなかったのでやめました。むずすぎる。
>その前に雨降りそうなんですが(涙)
言わないでーーーーー(涙) 沖縄以外はだめぽですのう。食分が大きいから、雲越しに欠けてるのは見えるかな? 目がー 目がー