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ジャンプ2010年09号

HUNTER×HUNTER

きれいなパームになっちゃった…。セーラームーンの妖魔みたいで素敵だったのに。ガックリきた。ちゃんと自殺してたのに、先週は死んでないとか言ってすいませんでした。

仲間がパワーアップして帰ってきたぞ&ゴンキル解決フラグ立てという超都合よさなのですが、いきなりこうなるのは予測できなかったので、やられた感が強すぎるというか…展開早すぎないですか? 今回はどこにも10週と書かれていませんから、中断なしでキメラアント編完結まで持っていくのではと期待してしまいます。最初の2話が全く進んでなかった件は忘却の彼方。

ですが、その前に…なんだ? シャウアプフ的にはネフェルピトーいらないので、うーん、わからん。

バクマン

全員知り合いで世界が狭いような気がする。他にジャンプで何が連載されているのか程度のことすら分からない。

期せずして(?)、同時に連載開始でエイジ(片手間)との勝負が始まりました。エイジが負ける時は岩瀬さんが原因になるんだろうな…。まず劣化ラスボスと戦うのはプロレスもといバトルマンガの基本か?

ワンピ

センゴクさんは一体何なの…。元帥だからって強くなきゃいけないわけではありませんが、ワンピ世界的には強くないとダメですよね。静かなる中条みたいな能力なんだよ〜だったらまだよかったのですが、能力は先週見せちゃったから、やっぱりダメの烙印を押すしかない。

誰もが予測している通り、白ひげはここでいなくなるのでしょう。これ以上いてもらってもすることないし、他に死に場所はなさそうです。

マルコの無事は確認できましたが、ちょっと割れちゃったジョズはどうなった。

ナルト

サスケがイザナギを使うのでは、という予想は大外れ。ダンゾウのイザナギは効果時間が固定じゃないってか…だまされた。となると、ダンゾウの戦い方に疑問が出てきます。仮にダンゾウが幻術にかけられなかった場合、戦闘中にイザナギが切れていることが確認できる…と相打ちに行く訳ないですし、切れてるからってその場から逃れるのも無理だろうし、それじゃあどうするつもりだったんだろう? 止めを刺される前にシスイの眼が復活したのは計算通りではないでしょうし。わからんなあ。序盤の無駄遣いっぷりも分からんなあ。

ダンゾウはペイン戦まではただの悪者で、最近は彼は彼なりに…という、ちょっとおいしいキャラだったのですが、最後の最後で元の安い悪者に戻ってしまいました。もうダンゾウについては語り尽くされてしまったようにも思えますし、目的というか方向性がトビと被ってますので、やはりここでサスケのダシとして死ぬ運命なのか…。

香燐ごと刺したのが幻術じゃないといいな。とつい思ってしまうのが、何でも幻術だで済ませてきたナルトの悪いところだと思う。

べるぜバブ

魔界編に入ってからは異常に寒い。別人28号とか、いつの話だ…。僅かでも先を考えて描かれているようには見えない。

ブリーチ

狛村のヤラレっぷりはダイ大のクロコダインに通じるものがあるな…。

(読切)戦国ARMORS

連載してもいいんじゃない? なんか気に食わないけど、それはいつものこと。

主人公のアレが13号ってのがモヤモヤした。13がアレってのは、どっちかといえば西洋的じゃないですか? 13階段というのはありますけど、13でパッと思いつく話はジェイソンとかユダとかの西洋的なアレだなあ。

助っ人

ジェネシスやりてー。

中国チーム…。

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