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ジャンプ2010年30号

ブリーチ

ジャンプのグロラインへの挑戦を期待。

ワンピ

やっと回想終わった? 待ちくたびれた…。

メタメタ

ハンター試験とは言いたくないが、テンプレ通りの流れしか見えてこない。そういうのはもういいと思うのだけど、そうでもないの? やっぱ天下一武道会やるとアンケとれるとか、そういうもんなの?

トリコ

ボスかっけえー! 少しダレてた読む気が回復してきた。アルファロのボスの中での感動は少なかったな…に微萌え。カワユス。

少年疾駆

とりあえず試合やってるので、OVERTIMEの二の舞は避けられた様子。っつーか11人いるように見えねー。

(読切)KIBAKIBA

なにこれ掛け値なしのクソ漫画。でも気になったので2度読んだ。辛かった。

鎧の中がカラッポ、というのはよかった。2000vs1で無事に済むわけないよねーという無駄なリアリティが◯。俺が代わりに着るってのも王道で良い。面白ければ王道、つまらなければテンプレ。だけど、絵とネーム(?)のせいでダメ作品になっているように思う。下拵えと調理と盛り付けで台無しになってるだけで、原材料の段階までならいいんじゃない?

284ページの竜の図解の臓器(?)がデカいケツの穴にしか見えねー。

ロックオン

これで最終回? まさにヤマなしオチなしイミなしという言葉通りの漫画だった。

最後のセルフタイマーに違和感がある。映はセルフタイマーをヨシとするキャラだとは思えない。17話までの映なら、自分が仲間と一緒に写ることよりも、仲間のいい写真を自分が撮ることを優先させるような気がする。打ち切りで描写ができなかっただけで、何かしら成長して丸くなる予定だったことをを表しているのだろうか。でもそれだとすれば、映は尖った人から普通の人にダウングレード…ある意味レベルアップでもあるけど…してしまったことになるので、そうなったらシャッターアイは使えなくならなければならない。もし最後のコマで眼帯がないか、明らかに今までと違ったのであれば、そういう想像に少しは説得力を持たせられたと思うけど、そうではなかったので、たぶん見当はずれ。

LOCK ON!について、一般的な読者なら第一話の時点で、A:バトル漫画化、B:打ち切り、という2つの未来を予想したはず。何でか知らんけれど、C:スケット化、という見方は全くできなかった。なんでだろうね? 作者側はこの作品にどういう展望を描いていたのだろう? 単行本を買えば少しは分かるかな。ネタ漫画としての価値すらないので、マイスターより売れないんじゃないか。2巻は9月発売予定。忘れないようにしなければ。

短い巻末コメントの言葉尻ってか頭をとらえて叩くのは良くないが、作者も認める拙い漫画を18回も読まされた読者って一体…。責任とって次は面白い漫画を書いてくれないと困る。しか、作者の経歴を見ると、絵の上手くない中井さんかってくらい芽が出てない。次があるか微妙すぎる。

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