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ジャンプ2011年02号

ナルト

穢土転生にリスクがないなんて、嘘だ!

トビのこれだけ都合のいい術だ…何かリスクがあるハズだ…というのは、読者の気持ちを代弁しきっている。それに対する回答が「リスクないです」。都合よすぎるだろ術的にも常識的にも漫画的にも…。強いて言うなら、術者のモラルが歯止めとなって使われない?そんな馬鹿な。だからカブトは嘘を言っている。岸影様が、こんな…ねえ?何もなかったら、バランスブレイカーの厨能力じゃねーか。

そうだ忘れてた、あまりにもひどい扱いだったトルネさんフーさんに南無。

トリコ

めんどくさいとこはメルクの声が小さかったせいにしちゃってて、しかもそれをこっちが許容できちゃうのが、いい。ジャンプっぽい漫画よのう。

(読切)サジタリ

弓道かっけえー。弓道やりてえー。

いわゆる修行が2ページで終了してるところが弓道そのものに興味ある読者としては物足りないのですが、主人公がスポーツの素人ではないということと、読切ってことから仕方ないというか、仕方ないでしょう。連載するなら、きっと細かく描いてくれるのでしょう。

絵が気に入らないけど、弓道への興味の方が勝った。

「中(あ)てる」って、あらためてメジャーな漫画雑誌で使われてみると、なかなかにキャッチィーな言葉ですね。もうちょっと使う場面が少ないと、くどくなく印象に残ってよかったように思う。

野球に戻らない理由がちょっと、あれ?というか、野球に未練がないとは思えなかったので、微妙。

題材が弓道である必然性はどうなんだろう。別にたまたま薦められたのが弓道だった、ということでも構わないけれど、行きつけの保健室の先生がたまたまイトコで、たまたま弓道部の顧問で、しかも主将が高校生とは思えない超デキた奴で、しかもオレん家が道場だったりして!お前本当は先生だろ。

黒子

ケツみてえな口した奴(らきすたみたいなの)が気になってしょうがない。全くそのつもりはないと思うけど、あの口の形はいいのか?見るたびにすっげえ気になる。自分が子供の頃は近所の主婦が「どこそこのお子さんが三口で…」などと話をしていたものだが、今は問題ではないのかな。

ぬらり

つらら回。これで掲載順も上がるでしょう。

動物園

ラスボス倒しちゃった。

あ、いや、物語的には、呪いをかけた奴がラスボスだったんだろうけど…。

ライトウイング

ラスボス出ちゃった。小物感がはんぱねえ…。

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