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457結果

網走プリズナーズ

プリズナーリーグ チーム成績
チーム名試合ゲーム差勝率得点失点打率防御率本打盗塁総順総星
白金エンジェルス1601035700.0.643734549.2603.3313527736→2940勝20敗0分
網走プリズナーズ1601015902.0.631734440.2522.671952734→540勝20敗0分
東京プリティカラーズ160956508.0.593667531.2343.272379133→3036勝24敗0分
立川ハイブリッド1607387030.0.456637706.2164.3029312987→8135勝25敗0分
函館スノーウィンド1607189032.0.443617660.2154.002466771→6831勝29敗0分
薩摩川内クレセントムーンキャッツ1606793036.0.418500618.2113.751519585→8528勝32敗0分

とうとう負けたー。手を抜くどころか、むしろ入れて負けたので、完敗。参りました。

負けちゃったけど、語るか…。

指揮の高い監督を呼んだ

ここの読者には今更ですが、連覇中の監督交代は死亡フラグ。だから12年目の監督を458〜459年度あたりまで引っ張る予定で引っ張れそうだったんですが、まさかの辞任は想定外。残り2年どうするか。なるべく指揮の高い監督にしなければ今の白金とは勝負にならないのですが、手持ちで指揮の高い監督候補はコイツしかいない。

△及川 累次      及川       36          網走   BCBE BCEE ,HX,111976,2

いくらなんでもこりゃないでしょう。っつーか指揮BBじゃ勝てん。年齢も36歳じゃ、32歳以上の選手に悪影響だし(どーせ成長する確率は低いから割り切っていいのかもしれないが)、成長重視監督で1度撤退した方がいいんじゃね。

というところで取った手段は、当然といえば当然ですが、外部から指揮AA以上の監督を呼んでくること。現役の監督を呼ぶのは成功率が低いと思われるため、声をかける候補は下記の監督経験者たちでした。

◎大山 尚治      大山       53   4      宇治   ACSC ADSD ,MB,104498,2
◎牛頭  猛      牛頭       55   5      新下河 ADCC ADBC ,AW,104347,2
▲八重沢奈美子    奈美子     58   7      犬軍団 SDAC SECD ,EG,105840,2
▲日陰  友      日陰       58   7      志賀島 SDBD ADCD ,P1,106796,2
◎桜井 悠樹      桜井       52   7      幕張   SDDC ADCC ,TN,107503,1
◎芋桜 大助      芋桜大     49   7      西神戸 ABEE AEED ,LH,109912,1
◎五十嵐圭吾      圭吾       54   8      函館   SCBD SDBB ,YJ,103917,2
▲神楽  涼      リョウ     60   8      薩摩川 SDCC ACCC ,IF,101997,1
◎今泉 栄一      今泉       54   8      千葉SP ADCB ADBD ,BN,103501,1
▲安楽 秀治      安楽       59   9      びわこ ADSC ACAD ,AU,102193,1
▲久山ユウト      久山       59   9      武蔵G AEBD AEAD ,L2,102143,2
▲玄妙 森崎      玄妙森崎   58  10      浜芦屋 SCBB ADDB ,EF,103774,2
▲島  大介      しま       57  10      駒川   ACAC ADDC ,HA,103820,1
▲花園 聖治      花園       60  11      福島   ACBD SEBD ,IS,101905,2
▲白妙 佳穂      白妙       57  12      佐治   SEAC SDCC ,BO,102890,1

もちろん声を掛けたからといって貸してくれるとは限らないので、連絡待ち→時間切れは絶対に避けたい。が、複数と同時に交渉はやりづらい。結果的に複数成約しちゃった場合を考えると、事前にキャンセル料を提示しておいてそれで済ませる…のは、そういうの、ちょっと嫌だな、って人もいると思うんですよね。自分もそういうところあるし。契約だから、って割り切れるかというと。その時だけ集まって1回だけ遊ぶ間柄でもないし。

だから、最初に声を掛けるのは、数日あるいは節目(ルール7・ドラフト締め・ドラフト発表とか)までには返答が期待できる、普段からそれなりに動きのあるオーナーがいい。ついでに年齢や年数も適当ならなあ、ということで宇治の大山さんと交渉してみることにしました。そしていきなり成立。下記のような契約を結びました。

456-457監督交代 網走
契約金100pで、457〜459年度の間は、優勝したら成功報酬100p。最大400pの出費です。高いか安いかは市場が存在しないに等しいので分かりませんが、自前の監督候補を使うリスク、連覇を切られずに済む可能性、監督上昇ポイントは4年分の損、などなど入れて、最大でも年間133pは安いと判断しました。まあ、細かいことはともかく、目先の目的である優勝率の向上、そのためには冠、そのためには監督指揮の維持なので、方向性は正しいはず。

結果は負けだったけどな!だが、さすが5年目なんともないぜ。低下0上昇2。

網走プリズナーズ                   監督 大山 尚治       (1年目)
2位 101勝  59敗   0分  勝率 .631  年齢  53歳    指導力  野手ACSC
  チーム保有ポイント  1536     上昇ポイント  2      投手ADSD

来年も十分に戦える。来年は優勝して100p払います。460年度に交代するのが惜しいくらいの能力になって欲しい。

4番と抑えエースの故障は不可避だったか?

白金と五分以上と確信して登録し、負けた網走の敗因は故障(と、二塁守備Sの補強を読めなかったことだが、これは読めなくても仕方ないだろう…Aまではあると思ってたけど)。

●ベースデータ
3 三木             R  P  - C - - - -  B  B  S  A  B  B  S  0  0  380 ; M 37 持続  E  B  B  3-10  JPN  -
外野→一塁へ特2コンバート
4番打者

P シアン           L  B   150  B  A  C  A  C  C  32  200 ; M*28 晩成  D  D  C  7-10  TWN  -
  HX台1       外人   27  晩成 DDC  L    B    150  32  BCCBCC   3 / アジア,セットアッパー
制制質
抑えエース

しかし、三木の故障はそんなに痛くない。

7 吏人             L  S  - - - - - C  D  B  S  A  A  S  D -1 -1  330 ; M 36 普通  D  B  B        JPN  -
3 三木             R  P  - C - - - -  B  B  S  A  B  B  S  0  0  380 ; M 37 持続  E  B  B  3-10  JPN  -
9 アンドリュース         R  P  - - - - - C  C  B  A  E  C  C  S  0  0  270 ; F*32 晩成  C  E  S 11-N2  NED  -
8 神崎             L  P  - B - - - B  E  A  B  B  E  B  B  0 -1  300 ; M 40 普通  D  C  C 11-N2  JPN  -
- 大門             L  P  - - - - - C  A  B  E  C  B  D  S  0  0  250 ; F 24 普通  E  A  C        JPN  -
; 戸畑             L  P  - - - - - A  B  D  B  C  A  D  A +1 -1  290 ; M 26 持続  D  B  B        JPN  -

外野が守備CCCで固定されてしまうのと、指数が落ちても休めないのが欠点ではありますが、代わりに入る大門は悪い選手じゃないから。

戸畑が枠外なのはテストの結果。監督タイプ-2なので、故障者なしでもセンターで130試合くらい出てしまいます。打てないくせに。おそらく枠内で登録していたら、大門の出番を奪って打率2割以下とか、やってくれちゃったことでしょう。

三木だけ故障して出ていない総当りは40勝で白金と五分。三木もシアンも故障の後半戦でも、2差つけられてはいるんですけど、対白金は10勝10敗でやっぱり五分。

  • プリズナーリーグ勝敗表
    457プリズナーリーグ結果(ベスプレ)
  • 白金の成績
    457プリズナーリーグ 白金の成績
  • 網走の成績
    457プリズナーリーグ 網走の成績

ここまで勝負できてると、せめて抑えエースがいれば…と思ってしまいます。そんなに負けたくないなら、「調整」を使っておくべきだったんですよね。絶対負けたくないシーズン、例えば総当りの復路最終年に1位争いをしていたら、ダメ押しで代わりの効かない野手と投手の半数くらいに使うのはアリだと思ってます。そこまでいかなくても、エースと抑えにだけは使っておくくらいのことはできたはず。

調整

行動ポイントを1ポイント使用する毎に、野手・投手のいずれか1名の選手に対して、調整を行う事ができる。

同一選手に対して行動ポイントを2ポイント以上使用する事はできない。また、同一年度に特訓と併用する事はできない。同一選手に対して、特訓と調整の両方を行った場合、調整の効果のみが発揮される。

対象となった選手は、その年の故障チェックで、故障確率が大幅に低下する。また、その年の上昇チェックを行わない。また、能力上昇確率が能力低下確率を上回るような若い選手に限り、その年度の能力低下が発生しなくなる。

調整、新入団・トレードの別を問わず、その年度に入団してきた選手を対象にする事はできない。但し、新チーム作成時に元々「ベースデータ」に記載されていた選手は調整対象とする事ができる。

自分としては、「調整」は選手の記録達成に利用するのが第一義で、こういう時に使うというのは「そういう使い方もできる」程度の認識だったんですね。普段使わないから、登録までに思い起こすことがなかった。特にシアンはあえて完投に振らずに抑えに置いた投手なので(最初は先発2の予定)、カナメ中のカナメだったんですよね。テストしてる時に「調整」がちょっとでも頭をよぎっていれば、「調整」を使った可能性は…いまさら言ってもせんのないことですが、かなり後悔してます。4番の故障は避けられなかったけど、抑えの故障は結果論でなく回避できた。

と思ってたんだけど、新入団の選手には使えないんじゃん。というわけで、不可避でした。結論:補強不足。

米軍職員s

スターリーグ チーム成績
チーム名試合ゲーム差勝率得点失点打率防御率本打盗塁総順総星
北福島ピーチアップル1601105000.0.687777505.2683.031972823→335勝15敗0分
米軍職員s1609664014.0.600740568.2493.271723595→631勝19敗0分
武蔵中原レッドシャドウ1608674024.0.537736633.2403.7323226850→5423勝27敗0分
DUスターズ1608476026.0.525793770.2544.5832514012→1327勝23敗0分
目黒鰯大王1607981031.0.493621601.2323.6317218215→1728勝22敗0分
新宿アザレアガーデンズ16025135085.0.1564741064.1986.51203121102→1046勝44敗0分

あーうー。職員s終戦。現メンバーでのファイナル制覇はならず。重心を冠キープに移す。総当りは60試合換算なら37勝なので、悪くはない。あと2年、耐えられるか?

米軍職員s                         監督 号毛 信彦       (12年目)
2位  96勝  64敗   0分  勝率 .600  年齢  61歳    指導力  野手BBDC
  チーム保有ポイント  1496     上昇ポイント  0      投手SEEC

この監督ではもうスターリーグを戦えない。交代はほぼ既定路線でしょう。保有ポイントを使えば指揮SSに戻せるけど、色々とリスクが高すぎる。

#RBOt とりあえず、あと1回or職員s以外の優勝で単独最多勝決まる。現有戦力&監督が元気なうちに自力で決めたい。less than a minute ago via Tween Favorite Retweet Reply

というわけなので、アイラクさんのご期待には添えられそうもありません。すいません。ちくしょー、みすみす最多勝を許すのか…。

β総当り戦線

   1 博多フレアーズ               420  323   97    0     0.0  .769  β1:フレアーリーグ
   3 北福島ピーチアップル         410  286  124    0    32.0  .697  β2:ピーチアップルリーグ
   4 乱波集団川並衆               420  284  136    0    39.0  .676  β3:卍リーグ
   5 網走プリズナーズ             410  275  135    0    43.0  .670  β4:プリズナーリーグ
ーーーー安全ラインーーーー
   6 米軍職員s                   410  270  139    1    47.5  .660  β5:メリケンリーグ
   9 東海村メルトダウン           410  262  147    1    55.5  .640  β4:メルトダウンリーグ
  10 佐治パワーレンジャーズ       410  261  148    1    56.5  .638  β3:パワーレンジャーリーグ
  11 鳴門ファルコンズ             410  260  150    0    58.0  .634  β2:ファルコンリーグ
  13 DUスターズ                 410  257  153    0    61.0  .626  β1:スターリーグ
ーーーーーーーー冠ラインーーーーーーーー
  17 目黒鰯大王                   410  252  158    0    66.0  .614  β1:スターリーグ
  19 宝泉寺ローズ                 410  250  160    0    68.0  .609  β2:ファルコンリーグ
  21 松江姫屋チーターズ           420  255  164    1    67.5  .608  β3:パワーレンジャーリーグ
ーーーー冠争い圏ーーーー
  24 佐賀ラブイリュージョン       420  247  171    2    75.0  .590  β4:メルトダウンリーグ

もし、職員sが2年連続30勝30敗に終わってしまうと勝率.623。この数字がどんなもんかというと、例えば目黒鰯が40勝を2回やると抜かれるレベルの危険度。普通は問題ないけど、職員sは新監督だからな…。指揮落ちがどこに来るかと、458年度の結果で監督上昇が何ポイント来るか。指揮CC以上の新監督を立てて、上昇を4もらえて、459年度を指揮AAで戦えればいいんだが…そうでなければ保有ポイントを指揮に上積みしなければならない状況もありうる。積めば何とかなるだけ、悪くはないけれど。

網走は2年連続30勝30敗でも勝率.632。その場合、またも例えば目黒鰯が42勝を2回やると追いつかれる。が、網走は職員sと違い、458〜459は監督指揮AA以上をキープできることがほぼ確定しているので、安全と見ていいはず。

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