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ジャンプ2011年26号

ナルト

雷影つえぇー!相性は知らんけど戦闘力はペインより上だろー!火影ゲロ弱す(はいはい回復薬…役)。ゲロ弱い火影さんが互角で動ける九尾チャクラモードが凄いなんて言っても説得力ないです。って小学生のような感想を持たざるをえないくらい、雷影が強設定ですね。

忍でワシより速い忍はおらん誰か直して。

回想は1週まで!それ以上はワシが許さん!!

トリコ

遂に謎の生物の正体が垣間見えた。今週はトリコ全体の中でも重要な回ですよ。とか言っちゃうくらいストーリ性もあるトリコは看板に近づいてきたと言っていいのではないでしょうか。続きが気になるしね。

各勢力の思惑が渦巻く中、主人公たるトリコは明快に言ってのけました。みんなで分け合えばいい。サラッと言いましたけど、王道ジャンプ漫画のセリフです。重いセリフです。軽々しく口にすればどうなるかは、ナルトを読んでいれば分かる。

べるぜバブ

やっぱり、この行き当たりばったり感覚を楽しむのが正しいようだ。最近また面白く思えてきたんですよね。次の予想がつかないというか、予想に意味がないところが。読み捨てる漫画(プラス評価のつもりです)。

バクマン

吉田氏高性能すぎる。ダメ人間を黄金の卵を生むガチョウに変える能力者か。

雄二郎さんは物語の都合で軽率すぎる人にされてしまったんだな…不憫なんだな…。新妻師匠の「嫌いな漫画を終わらせる権限」が周知でなければ話が進まないもんな。もともと軽い人だからダメージは少ないかもしれないけど、編集長にバレたら班長どころじゃないんじゃないの。ちょっとカワイソウ。

秋名さんも終わらせる嫌いな漫画のミスリードに利用されてしまったんだな…+NATURALもまとめて不憫なんだな。負けたら秋名さんのせい。勝ったらさすがエイジ。

港浦さんは平常運転。清々しいほどの平常運転。多分この人は一生このままなんだろう。

しかし引くなあ。いいヒキすぎて来週も楽しみですよ。

めだボ

in球磨川 out善吉。と見せかけて最後は善吉なんですよね!?なぜならジャンプ漫画だから。

ぬらり

ラスボスが、強い意志を持たない、ただ力が強いだけのモンスターというのは、萎える。この先どうなるか分からないけど、今週は萎え萎え。黒田坊のためにボスを薄めるってのは、ちょっと。

強いだけ、といえば最後の魔人ブウも該当するな。違いはなんだろう?歴史の薄さだろうか?ポッと出ってやつか。ていうかモンスターじゃなかったな。脳みそある感じだった。山ン本は脳みそ無い感じになっちゃったからなあ。

エニグマ

最後の最後でテレパシーかよー。ガクーッ。

黒子

いいですねえ。ここで再度、黒子は自身の力ではキセキの世代に勝てないことが明示されました。ちゃんと話を覚えていればクドいかもしれないけど、週刊連載ならいいんじゃないですか、たまに再確認を入れるのは。

戦国ARMORS

コロコロかボンボンみたいな空気が漂ってきた。

保健室

最後は王道だなあ。取り返しのつかないことから逃げて自分に忘失(オブリビオン)。キレイに終わります、って言ってるようなものじゃないか。

ドイソル

わけわからなくなっちゃったけど、仲間を集め終って終了なのかな。

次のoutは展開的に保健室&ドイソルで決まりか。メルヘンがジワジワ下がってきてるけど、その下には戦国ARMORSがいるし、メルヘンの終了はないかな。しかしマジコだけが生き残りとは思わなかった。やはりこのブログ、なんのアテにもならない。アテにしようとは思っていないが、アテにならない。

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