Home > ジャンプ > ジャンプ2011年33号

ジャンプ2011年33号

先週とは段違いの低クオリティ〜。

バクマン

七峰Mk-2登場か。敵が出ただけでは、誰かが破滅してくれないと楽しめない。いわゆる噛ませが欲しい。主人公の代わりに敵に挑んでフルボッコにされる役が。

そういや静河くんどこ行った。

スターズ

リボーンと間違えて飛ばしかけた。

4話目にして、微妙。良い奴ばっかりだ。そういう選考をしているのだから仕方がないが、悪いやつが欲しい。あと、ヒロインのくっついてきただけの女の子、なんで足引っ張らないの。はやく迷惑かけるべき。

(金未来杯)SINS

うう…読み切りパターンすぎて何も書きたくない…。

マジコ

SINSに続いて2作品連続のセンターカラーって効果あんのか。

いやいやいやいや、一時期読まなくなりかけましたが、またイイカンジになってきました。やはり力より心の強い敵が必要。

弟2人を犠牲にしたガスパを非難するシオンですが、どうやらガスパは常識が違うらしい。ガスパさんは弟たち以外のその他全てを人間扱いしていないように見えますが、シオンはガスパにムカついている…人間扱いしているところが、主人公らしいなと思いました。あのような態度のガスパさんを、そんな最低なもんのために命を捨てられるそいつらも…てめえもみんなくだらねえっ!という自分および自分たちの物差しの範囲内に置いている、ということは、戦い終わったらガスパさん更生しちゃうの?(シオンに洗脳されちゃうの?)。

ブリーチ

月島さん実は味方フラグに萎え萎えです…。なんですか、一護と月島は、マユリ戦で力を無くした石田と石田父の関係のようなもんなんですか。チョロチョロ出てたオヤジと浦原さんが実は黒幕だったんだよ!ドン。ハァ…。

実は月島の言ってる事のほうが全部本当…1巻から本当は月島がいて、実は全部月島のおかげでうまくいってて、一護だけが何故かそれを今になって忘れてしまっている、という展開なら許される。もちろんここまで鏡花水月でも一向に構わない。バラガン・ハリベル・スタークと戦ってるあたりまで戻っちゃうの。ああ、あの頃に戻れたら…ってほどでもないな、うん。

エニグマ

ネタバラシしすぎじゃないでしょうか。仲間空気すぎだし、畳んでるのか?それにしてもゲザー・キジマにはガッカリしたぜ…同時にこの漫画にもな!

一休

まさかの掲載順最下位。先週号では「近いうちには終わりそうにないデキ」と評価したのですが、11話でこのザマってことは最初の数話以外は全くダメだったということでしょうか。来週も似たような掲載順なら20話コース濃厚かなあ。

打ち切りレース

今週の一休最下位で、エニグマに続き一休が打ち切り1番手。リボーンは普通に上の方に浮かんでいるし、読んでないから終わって欲しいだけだし、ないでしょ。2番手は新連載のスターズ・鏡の国だが、前者はともかく後者は生き残れると思う…根拠は叶。3番手で連載はそれなりに続いているものの掲載順の低い黒子・ぬらり。

HUNTER×HUNTERが始まるにしても、今はまだ読み切りが2枠あるので(今週だと金未来杯と斉木)、そのために打ち切りは必要ないはず。

コメント:0

コメントフォーム
Remember personal info

トラックバック:0

このエントリーのトラックバックURL
http://www.kyouso.com/20110727_5680/trackback
Listed below are links to weblogs that reference
ジャンプ2011年33号 from キョカラソドットコムホームページ

Home > ジャンプ > ジャンプ2011年33号

リンク
フィード
メタ情報

Return to page top