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ジャンプ感想 2012年34号

LOAD TO NARUTO THE MOVIE

手垢しか見えねえ…。

トリコ

今までの難関を破壊して進む四獣は良かったですが、この手のお話で軍隊が手も足も出ずに…だと…!?って、必要なのかな?活躍しろってわけじゃないですよ。敵キャラの強大さをアピールする役に立ってるの?っていう。要するに彼らって一般人じゃないですか。一般人と美食屋の差が天地なので、軍隊と赤子の戦闘力差なんて誤差でしかないじゃないですか。グルメヤクザの方が強そうなんだな。

NARUTO -ナルト-

ようやっとトビの正体のネタばらしが来るんでしょうか。一尾・守鶴は出番なしで終わりかー。

パーフェクトマダラはどうなった。五影に救援は来ないぞ。

暗殺教室

中ボスが2体登場。順調だなあ。

SKET DANCE

ビバゲー編(個人的にSKET DANCE最大の黒歴史…次点はスイッチ・オフ)の臭いしかしないぜー。

(小規模ギャグフェスティバル)見渡すかぎりの未成年

イミわかんないのとシュールは違うと思います。

(小規模ギャグフェスティバル)ひみつはらプレアデス -はつ恋-

(空白)

タカマガハラ

あれ、絵が落ち着いた。なんで2話目だけあんなんだったんだろう。

敵キャラの顔がすっげーむかつくんですが、むかつく対象が敵キャラじゃなくて、この漫画自体になってしまうのは何故か…これが「絵が気に入らない」ってヤツか。

敵キャラの不気味さ、得体の知れなさを強調しているのだと思うのですが、それが「(ゾクッ)コイツは…ヤベェ…ッ!!」とはならず、絵柄が違うように見えることによる違和感にしか感じないんです。ナルトとラオウがそれぞれの絵柄でバトルしてるような違和感。ラオウがヤバイことより絵柄の違いが先に目についちゃう、そんな感じ。

能力そのものや、主人公の機転で勝つ、しかしヤツが負けたのは力の使い方が下手だったからでは…?ってあたりはいいと思います。でも主人公は殴ってるだけだから、パンチと「神業」の違いが分からん。

斉木楠雄のΨ難

「赤毛連盟」を彷彿とさせておいて…!翡翠の瞳とは、おそらく中二病を歪んだ形で克服してしまった、もう1人の、いや未来の漆黒の翼だったのかもしれない…。

BLEACH

場面が3つ。1・尸魂界(死神側後方・各前線・滅却師側後方の3つに分けられる)、2・一護、3・浦原さん。今週は主に1で、2はチラ見せ…特に見せるところが無いとも言えるが、急がないと…!感のためには必要か。で、先週のヒキだった3が全く無かったわけですが…。あの剣じゃ、石田ってことはないよね?いや石田も剣があったような気もするが…たぶんGJJJさんあたりだよね?パンテラーパンテラー。

なんで石田かっていうと、死してなお恐ろしいジェイルのキルゲ…グパァーさんが(今度こそ)死んだのに一護の拘束が解けないので、滅却師でないと破れないなんちゃらのためにーとかー。じゃないと出番なくないですか彼。今どこで何してるんだっけ?

戦星のバルジ

あからさまにできたての穴があったから飛びおりてみた!には、何もツッコめねえぜ…。

なるほど、「暗黒エネルギー」なるものがあるために、人間は彼らに勝てないってそういうことなのね。しかし、ティアマトさんの反応や、タドがこれまで適当やってたことからも、軽々に使用できるものではないようだ。

タドの変態っぷり、ラモットには遠く及ばぬ。でもこれそういう漫画じゃないのよね。

クロガネ

アオハルは本当に貧乏くじを引かされるだけのキャラクターなんだなあ…という気持ち…。

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